【自由に冒険したい!】オープンワールド型ゲームのおすすめタイトルの画像

開かれた世界を自由に冒険するオープンワールド型ゲームは、海外を中心に近年特に発展してきているジャンルです。しかし作品数が増えるにつれて、どれを遊べばいいか分からなくなってきている方も多いのではないでしょうか。そこでこの記事では、オープンワールド型ゲームのおすすめタイトルを10作品ピックアップしてみました。海外の有名タイトルから日本製の定番ゲームまで幅広くご紹介。今までオープンワールド型ゲームに尻込みしていた方も、ぜひお気に入りを見つけてプレイしてみてください。

グランド・セフト・オートV(PS4・PS3・XboxOne・Xbox360)

暴力や盗みなどの犯罪行為をしながらミッションをこなしていくクライムアクションゲーム。架空の都市を自由に動き回れるオープンワールド型ゲームとしても知られています。今作はシリーズの中でもマップが特に広く、オープンワールドを楽しみたい方にはピッタリの作品です。2013年に発売されたゲームですがいまだにファンが多い人気作品。暴力表現が苦手でない方なら間違いなく楽しめます。

グランド・セフト・オートVのジャケット写真

発売日
2013/10/10
ジャンル
アクション
発売会社
ロックスター・ゲームズ
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グランド・セフト・オートVのゲオユーザ評価

評価数:3080件
評価 :★★★★☆(4.1/5)

ゲオユーザのグランド・セフト・オートVの「絶賛」レビュー・評価
  • オープンワールドゲームを色々やって来て、一番画質、面白さ共に最高作、前回のグラセフはちょっと操作性が難しくやらなかったですが、今作品、最高。
ゲオユーザのグランド・セフト・オートVの「辛口」レビュー・評価
  • 小学生の間で流行ってるみたいだけど、親としてはちょっとモラルに欠ける作品かなと思います。正直、教育上はあまり良くはないかと(^^;

シャドウ・オブ・ザ トゥームレイダー(PS4)

女性主人公「ララ・クロフト」が古代遺跡を探検するアクションアドベンチャーゲーム。謎に満ちた世界を自由に冒険できるオープンワールド型ゲームとしても知られています。今までのシリーズのノウハウを集結した集大成ともいえる作品。自由度の高いアクションと頭を使う謎解き要素のバランスがよく、知らぬ間にトゥームレイダーの世界に引き込まれます。

シャドウ・オブ・ザ トゥームレイダーのジャケット写真

発売日
2018/09/14
ジャンル
アクション
発売会社
株式会社スクウェア・エニックス
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シャドウ・オブ・ザ トゥームレイダーのゲオユーザ評価

評価数:56件
評価 :★★★★☆(4.2/5)

ゲオユーザのシャドウ・オブ・ザ トゥームレイダーの「絶賛」レビュー・評価
  • 今までのトゥームレイダーシリーズの中でも一番はまりました。何度でもやり直してプレイしたいゲームは、初めてでした。探索、謎解き、ステルス、バトル全て最高の作品でした。
ゲオユーザのシャドウ・オブ・ザ トゥームレイダーの「辛口」レビュー・評価
  • 話が飛びすぎててわけわからないとこが多々ある。正直ストーリーはイマイチ。本気でストーリーは前作、前前作のが面白かったと思う。クリアしても感動も何も感じない作品でした。

アサシン クリード オデッセイ(PS4)

紀元前の古代ギリシアを舞台にしたオープンワールド型のアクションアドベンチャー。基本システムは今までのシリーズと同じですが、主人公を男と女から選択できるなど新しい要素も盛り込まれています。プレステ4の緻密なグラフィックで表現された古代ギリシアはまるで本物のよう。エーゲ海や神殿など、神話の世界を臨場感たっぷりに体験することができます。

アサシン クリード オデッセイのジャケット写真

発売日
2018/10/05
ジャンル
アクション
発売会社
ユービーアイソフト株式会社
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アサシン クリード オデッセイのゲオユーザ評価

評価数:66件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのアサシン クリード オデッセイの「絶賛」レビュー・評価
  • やりがいがある。今までのアサシンとはちがうが、隠密あり、戦闘あり、敵もレベルに合わせて簡単には倒せず、敵のクセをみてどう倒していくか考えながら進めていくのも楽しい。
ゲオユーザのアサシン クリード オデッセイの「辛口」レビュー・評価
  • 2018年はオープンワールド系ゲームが良作ばかりで楽しかったですが疲れました。前作のオリジンの進化系で戦闘や入手装備品も改善されています。素晴らしいグラフィックでストーリーも良いですがもはやアサシンクリードでは無いような…

レッド・デッド・リデンプション2(PS4)

アメリカ西部劇の世界が舞台のオープンワールド型アクションアドベンチャー。プレイヤーはギャングの一員となり、警察の手を逃れながら過酷な運命を生き抜きます。フィールドはオープンワールドゲームの中でもかなり広いほうで、都市、雪山、沼地など、当時のアメリカの広大な大地がリアルに表現されています。「グランド・セフト・オートV」などを手がけたスタッフが制作に参加しており、そのクオリティは折り紙つきです。

レッド・デッド・リデンプション2のジャケット写真

発売日
2018/10/26
ジャンル
アクション
発売会社
テイクツー・インタラクティブ・ジャパン合同会社
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レッド・デッド・リデンプション2のゲオユーザ評価

評価数:153件
評価 :★★★★☆(4.1/5)

ゲオユーザのレッド・デッド・リデンプション2の「絶賛」レビュー・評価
  • 面白かったです。オープンワールドゲームはこうでないとと思える映像と自由度があり、メインミッションを進めてもいいし、サブミッションに没頭してもいい作品です。かなり中毒性があるやり込み要素があります。
ゲオユーザのレッド・デッド・リデンプション2の「辛口」レビュー・評価
  • 期待値は物凄く高かったのですが、リアルを追及したコンセプトのせいか、面倒くさいことが多く、ストレスが溜まりました。最後までプレイする自信もなくなったので売ってしまいました。

The Elder Scrolls V: Skyrim(SWITCH・PS4VR)

中世ヨーロッパ風の世界が舞台のオープンワールド型アクションRPG。2011年に発売されたゲームでありながら、いまだ人気が高いオープンワールド型ゲームの金字塔です。プレイヤーは処刑から逃れた囚人となり、広大な大陸を冒険していきます。オープンワールドならではの自由度がこのゲームの魅力。もちろんメインとなるクエストはありますが、それ以外に自由に寄り道して楽しむことができます。

The Elder Scrolls V: Skyrimのジャケット写真

発売日
2018/02/01
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
ベセスダ・ソフトワークス
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The Elder Scrolls Vのゲオユーザ評価

評価数:51件
評価 :★★★★☆(4.2/5)

ゲオユーザのThe Elder Scrolls Vの「絶賛」レビュー・評価
  • 最高に面白い!ただし、スイッチ版はPS4やXbox版と違ってmodが入れられないので、バニラで遊ぶことになります。はっきり言えば、TESシリーズはPCで遊ぶのが一番です。しかしスイッチは持ち運びが出来る!そしてTESはバニラでも十分面白い!任天堂機体で遊ぶのは久々だったので操作性が気掛かりだったのですが、そちらも大して問題はなく、充実したSkyrimライフを送っています。
ゲオユーザのThe Elder Scrolls Vの「辛口」レビュー・評価
  • 途中で飽きちゃう。オープンワールドでどこでもいけて楽しいけど、ほったらかしすぎて何やったらいいかわからづらい。

ゼノブレイド2(SWITCH)

人気RPG「ゼノ」シリーズの最新作。順番通りにイベントをこなしていくタイプなので厳密なオープンワールドではないかもしれませんが、広大なフィールドを歩き回る楽しさはオープンワールドに通じるものがあります。海外のオープンワールド型ゲームはキャラのグラフィックがリアルなものが多いですが、この作品はアニメチックな可愛らしいグラフィックなのも魅力です。

ゼノブレイド2のジャケット写真

発売日
2017/12/01
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
任天堂株式会社
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ゼノブレイド2のゲオユーザ評価

評価数:225件
評価 :★★★★☆(4.2/5)

ゲオユーザのゼノブレイド2の「絶賛」レビュー・評価
  • 近年稀に見る面白いJRPGです。不満点は他の人が大体指摘されてますが、それを差し引いても満点をあげたくなる出来です。ストーリー、バトル、独特な広大な世界、どれも他のゲームでは味わえない高品質なオンリーワンです。スイッチをお持ちなら絶対買うべきゲームでしょう。
ゲオユーザのゼノブレイド2の「辛口」レビュー・評価
  • ストーリーが良く、かなり作り込まれているのでストーリークリアまでは飽きずに楽しめる良い作品でした、が、ストーリークリアした後具体的な目標がなく、プレイヤーの自主性が徐々に減退していきがちになってしまうのでストーリークリア後の対応が必要だと思った。

ファイナルファンタジーXV(PS4・XboxOne)

日本製RPGの定番ともいる「ファイナルファンタジー」シリーズの最新作。今作はファイナルファンタジーの世界観を受け継ぎながら、オープンワールド型ゲームとして生まれ変わっています。ストーリーは王子「ノクティス」と友人たちの友情や成長などを描いたもの。洋ゲーのオープンワールドゲームはとっつきにくいと感じている方も、FFなら入りやすいのではないでしょうか。

ファイナルファンタジーXVのジャケット写真

発売日
2016/11/29
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
株式会社スクウェア・エニックス
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ファイナルファンタジーXVのゲオユーザ評価

評価数:3730件
評価 :★★★☆☆(3.8/5)

ゲオユーザのファイナルファンタジーXVの「絶賛」レビュー・評価
  • 戦闘は昔と違ってしまい最初は残念に感じましたが、やって行くうちにやはり楽しいと思いどんどんハマっていきました。4人とも個性豊かでとてもかっこいいです。ストーリーも私は何度か感動して泣きました。4人はみんなかっこいいのですが、あえて言うならプロンプトがお気に入りです!!笑 とにかく買ってよかったです。
ゲオユーザのファイナルファンタジーXVの「辛口」レビュー・評価
  • 行きたいトコには制限で行けず、この世界でできたらイイなぁって事はできない、素晴らしい世界を持て余した感が否めない。つまらなくはないが、物足りなさを感じずにはいられない残念な作品。

マインクラフト(SWITCH)

開かれた世界で自由にサバイバル生活を楽しむオープンワールド型ゲーム。長きに渡って人気を誇るサンドボックスゲームの金字塔です。プレイヤーはブロックで構成された世界の中で、あるもの全てを利用して思い思いの生活を営んでいきます。特にクリア目標というのはなく、プレイヤーは基本的に何をしてもいいのがこのゲームの特徴。やり始めると止まらない中毒性があるゲームです。

マインクラフトのジャケット写真

発売日
2018/06/21
ジャンル
シミュレーション
発売会社
マイクロソフト株式会社
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マインクラフトのゲオユーザ評価

評価数:233件
評価 :★★★★☆(4.2/5)

ゲオユーザのマインクラフトの「絶賛」レビュー・評価
  • 小学2年生の息子がしています。とても楽しいみたいで、家を建てたりサバイバル生活が出来るところが気に入っているようです。アイテムをゲットするたびに出来ることが増えて行くのも楽しさがあるみたいです。
ゲオユーザのマインクラフトの「辛口」レビュー・評価
  • 人気のゲームだし、面白そうと思って買いましたが、チュートリアルがなく何していいかわからなかった…友達が世界に入ってきたと思ったら友達の友達も何人か入ってきてめちゃくちゃになった。人が入らないように設定したかったけど、どうすればいいのかもわからず…チャット機能は手間かかりとてもしんどい。1日でやらなくなってしまった…

ゼルダの伝説 風のタクト(GC)

任天堂の人気アクションアドベンチャーのゲームキューブ版。オープンワールドを明言している作品ではありませんが、広大なマップを自由に行き来するスタイルはオープンワールドに近い感覚です。基本システムは他のシリーズと同じですが、トゥーンレンダリングを使ったアニメ調のグラフィックなどが特徴となっています。かなり古いゲームですが、ゲームキューブをお持ちの方はプレイしてみるとよいでしょう。

ゼルダの伝説 風のタクトのジャケット写真

発売日
2002/12/13
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
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ゼルダの伝説 風のタクトのゲオユーザ評価

評価数:10件
評価 :★★★★☆(4.0/5)

ゲオユーザのゼルダの伝説 風のタクトの「絶賛」レビュー・評価
  • 猫目のリンクを最初見た時何だこれはと思いましたけどすぐに世界観に馴染みました。船を操作して色々な島を駆け巡るのが他のゼルダ作品と違って楽しかったです。

龍が如く6 命の詩。(PS4)

任天堂の人気アクションアドベンチャーのゲームキューブ版。オープンワールドを明言している作品ではありませんが、広大なマップを自由に行き来するスタイルはオープンワールドに近い感覚です。基本システムは他のシリーズと同じですが、トゥーンレンダリングを使ったアニメ調のグラフィックなどが特徴となっています。かなり古いゲームですが、ゲームキューブをお持ちの方はプレイしてみるとよいでしょう。

龍が如く6 命の詩。のジャケット写真

発売日
2016/12/08
ジャンル
アクション
発売会社
株式会社セガゲームス
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龍が如く6 命の詩。のゲオユーザ評価

評価数:2073件
評価 :★★★★☆(4.2/5)

ゲオユーザの龍が如く6 命の詩。の「絶賛」レビュー・評価
  • 最高としか言いようがない。そこらへんのシネマよりストーリーが魅力的。キャラクターもそれぞれ魅力もあり。今回は想像を裏切る、さらに裏切る、もうエンディングまで、突っ走ってしまうほどストーリーに集中してしまいました。2回目にサブストーリーを重点的にやりました。とにかく、全てが最高。
ゲオユーザの龍が如く6 命の詩。の「辛口」レビュー・評価
  • ゲームとしては面白いがストーリーに難あり。ずっと龍が如くをプレイして来た方々からしたら納得のいく作品ではないかもしれない。

まとめの一言

最近は広大なマップを舞台にした良作オープンワールドゲームがたくさんあります。何と言っても自由度の高さが一番の魅力ですよね。攻略方法も自由ですし、ミッション以外で自由に世界を散策できる楽しさもあります。オープンワールドゲーム初めての方はゼルダやFFなどの有名タイトルから始めてみると入りやすいのではないかと思います。気になる作品があれば、チェックしてみてください。

株式会社ゲオネットワークス クチコ運営事務局