期待の新作『Halo Infinite』、Game as a Serviceの要素を盛り込む?

2019年のE3で華々しくデビューするであろう『Halo Infinite』。だが、ゲームは全く新しいカタチで私たちの手に届くかもしれない。

Halo trans-mediaのヘッドを務めるKiki Wolfkill氏は、開発スタジオは『Halo Infinite』をライブサービスのカタチで提供されるのではないだろうかと述べているようだ。

昨今のゲームは、プレイヤーのニーズに応じてゲームコンテンツを素早く更新・変更していかないと、ファンが離れてしまいかねない。3年の開発サイクルでは遅すぎるとも考えられる。

そういったトレンドにあわせて、『Halo Infinite』もプレイヤーがずっと遊び続けられる要素(いわゆるGames as as Service)を用意してくるかもしれない。基本無料で提供される可能性もゼロではないだろう。


参考URL : https://www.gamespot.com/articles/halo-infinite-could-adopt-games-as-service-structu/1100-6465482/?ftag=GSS-05-10aab8e