2019年3月11日~3月17日のゲームソフト売上上位のパッケージ画像

全国1200のゲオショップの新品ゲームソフト売上本数を集計したものをランキング形式でお届け!今週の1位は『ディビジョン2』が獲得。2位は『ONE PIECE WORLD SEEKER』が獲得。3位には『デビル メイ クライ 5』が入りました。

【2019年3月11日~3月17日 新品ゲームソフト 売上ランキング】

第1位:ディビジョン2

『ディビジョン2』が1位を獲得。前作冬のニューヨークだった舞台は、今作では崩壊寸前のワシントンDCへ!

ディビジョン2のジャケット写真
発売日
2019/03/15
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
ユービーアイソフト株式会社
ディビジョン2のゲオユーザ評価

評価数:20件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのディビジョン2の「絶賛」レビュー・評価
  • ガッチガチなシージに疲れたら、フワァ〜っとディビジョン2がオススメ(ダークゾーンは除く)。前作の、ただただ真っ白な雪景色も殺風景ではあるものの不気味な雰囲気をまとっていたが。今作はビジュアルが更に細部まで細かく描写されていて。終末世界を歩くだけでも買った価値があったなぁと。

第2位:ONE PIECE WORLD SEEKER

『ONE PIECE WORLD SEEKER』が2位に入りました。ルフィとなって島を自由に冒険し、ストーリーを進めましょう!

ONE PIECE WORLD SEEKERのジャケット写真
発売日
2019/03/14
ジャンル
マンガアニメ
発売会社
株式会社バンダイナムコエンターテインメント
ONE PIECE WORLD SEEKERのゲオユーザ評価

評価数:16件
評価 :★★☆☆☆(2.6/5)

第3位:デビル メイ クライ 5

3位は『デビル メイ クライ 5』。簡単操作でスタイリッシュなアクションを決められる、DMCシリーズ最新作!

デビル メイ クライ 5のジャケット写真
発売日
2019/03/08
ジャンル
アクション
発売会社
株式会社カプコン
デビル メイ クライ 5のゲオユーザ評価

評価数:51件
評価 :★★★★☆(4.6/5)

ゲオユーザのデビル メイ クライ 5の「絶賛」レビュー・評価
  • スタイリッシュアクション最新作。 ネロ、ダンテ、Vと扱えるキャラクターが居ますが、それぞれ癖があり面白い。ストーリー自体は短いですが、難易度も幅広く何周もする価値があります。 前作から年数が経っているので今作品が初めてという方も沢山居らっしゃるかと思いますが、1~4、アニメや小説の知識があるとニヤリとする場面があります。笑 ただ、ロードが長い。そして、フレンド優先にしているのに何度やってもフレンドとシェアードプレイにならない。改善出来れば、と思う点です。

第4位:大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が4位にランクイン。Switchのソフトとしては今週唯一のTOP5入りです!

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのジャケット写真
発売日
2018/12/07
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのゲオユーザ評価

評価数:571件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザの大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALの「絶賛」レビュー・評価
  • 前回よりも多くのファイターが登場して、さらに面白さがアップです。幅広い年齢層が楽しめると思います。

第5位:キングダム ハーツⅢ

5位を獲得したのは『キングダム ハーツⅢ』。発売から約2ヶ月が経過しますが、まだTOP5を維持しています!

キングダム ハーツⅢのジャケット写真
発売日
2019/01/25
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
株式会社スクウェア・エニックス
キングダム ハーツⅢのゲオユーザ評価

評価数:188件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのキングダム ハーツⅢの「絶賛」レビュー・評価
  • シリーズ最高傑作と言ってもいいくらい作り込んであってとても楽しめました! シリーズをやった事がない人は今までのシリーズが入っているお得なパッケージ版を買ってからやるのがおススメです!

ゲオバイヤーコメント(一部抜粋)

今週は、PS4『ディビジョン2』が初登場1位となりました。前作の評判が高く、特に北米では発売前から大きな注目を集めていたタイトルで長期間での販売に期待したいです。 2位にはPS4『ONE PIECE WORLD SEEKER』がランクインしました。人気アニメを題材にしたオープンワールドゲームは目新さがあり、今後様々なコンテンツを題材としたオープンワールドの作品が制作されていくのではないかと考えると夢が広がります。

株式会社ゲオ メディア商品部メディア商品2 課 バイヤー 武藤 崇史