2019年9月2日~9月8日のゲームソフト売上上位のパッケージ画像

全国1200のゲオショップの新品ゲームソフト売上本数を集計したものをランキング形式でお届け!今週の1位は『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』が獲得。2位は『NBA 2K20』が獲得。3位には『ASTRAL CHAIN』が入りました。

【2019年9月2日~9月8日 新品ゲームソフト 売上ランキング】

第1位:モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション(PS4)

『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』が1位を獲得。満を持していよいよ発売となったアイスボーン!新たなクエスト、モンスター、新アクションなど、新たな狩りを楽しむことができる。

モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディションのジャケット写真

発売日
2019/09/06
ジャンル
ハンティングアクション
発売会社
株式会社カプコン

モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディションのゲオユーザ評価

評価数:27件
評価 :★★★★☆(4.1/5)

第2位:NBA 2K20(PS4)

『NBA 2K20』が2位に入りました。本作ではシリーズ初のWNBAチームが登場!女子バスケならではのプレイスタイルが楽しめます。

NBA 2K20のジャケット写真

発売日
2019/09/06
ジャンル
スポーツ
発売会社
テイクツー・インタラクティブ・ジャパン合同会社

第3位:ASTRAL CHAIN(Switch)

3位は『ASTRAL CHAIN』。特殊兵器「レギオン」を駆使して戦う新感覚デュアルアクション!

ASTRAL CHAINのジャケット写真

発売日
2019/08/30
ジャンル
アクション
発売会社
任天堂株式会社

ASTRAL CHAINのゲオユーザ評価

評価数:21件
評価 :★★★☆☆(3.7/5)

ゲオユーザのASTRAL CHAINの「絶賛」レビュー・評価
  • やはりアクションが面白いゲームにハズレはありませんね!戦闘中にできる事が多いという意味で割と複雑なので飽きがすぐにこなくて素晴らしいです!慣れてきたらその限りではないですけどそれでもテンポがあり楽しいです!よく言われているストーリーに関してはたしかに少しあれかなと思う部分がありますが、悪くない部分もあるのでまぁ十分満足でした!

第4位:スーパーマリオメーカー 2(Switch)

『スーパーマリオメーカー 2』が4位にランクイン。累計販売数が50万本を突破しました!バッテリー持続時間が長くなった新型Switchの発売も相まって、売上は好調です。

スーパーマリオメーカー 2のジャケット写真

発売日
2019/06/28
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

スーパーマリオメーカー 2のゲオユーザ評価

評価数:117件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのスーパーマリオメーカー 2の「絶賛」レビュー・評価
  • 前作からの安定の楽しさ。今作は前作のSwitch版というわけではなく、大幅に追加された敵や道具などで前作よりもギミックの作れる幅が増えてとても楽しいです

第5位:釣りスピリッツ Nintendo Switch バージョン(Switch)

5位を獲得したのは『釣りスピリッツ Nintendo Switch バージョン』。ゲームセンターで人気のメダルゲームがSwitchのソフトで発売!Switch版ならメダルを気にすることなく自宅で遊び放題です。

釣りスピリッツ Nintendo Switch バージョンのジャケット写真

発売日
2019/07/25
ジャンル
スポーツ
発売会社
株式会社バンダイナムコエンターテインメント

釣りスピリッツ Nintendo Switch バージョンのゲオユーザ評価

評価数:34件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザの釣りスピリッツ Nintendo Switch バージョンの「絶賛」レビュー・評価
  • ゲーセンに行くといつもやっているので、 発売された時から気になってましたが 今回、Switch本体と合わせて誕生日プレゼントとして購入。さっそく、兄弟でやっていましたが 本当にゲーセンにあるそのままでビックリ。 やり方もあっというまに覚えて、3歳になる末っ子も一緒になって参戦し楽しんでいます。3歳でもただ振っているだけで、釣れるので大喜びしています。

ゲオバイヤーコメント(一部抜粋)

待望の新作、PS4「モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション」が初登場1位となりました。前作のPS4「モンスターハンター:ワールド」を所持しているお客様は、同作のダウンロード版の購入がメインとなると予測しておりました。その為、販売数が非常に読みづらいタイトルでしたが、一定のニーズを獲得した結果、1 位となりました。2週目以降はダウンロード版と比べ、パッケージ版の販売数の割合が増えると見込んでおり、長いスパンでの販売を期待しています。また、ゲオ限定版のスチールブック付き商品も好調です。
2位のPS4「NBA 2K20」は、日本公式アンバサダーとして八村塁選手を起用しており、前作のPS4「NBA 2K19」を超える初動がありました。

株式会社ゲオ メディア商品部メディア商品2 課 バイヤー 武藤 崇史