2020年3月2日~3月8日のゲームソフト売上上位のパッケージ画像

全国1200のゲオショップの中古ゲームソフト売上本数を集計したものをランキング形式でお届け!

今週の1位に輝いたのは『龍が如く7 光と闇の行方』! 新主人公「春日一番」の登場により、遊び方が大きく変わった「龍が如く」シリーズ最新作!

2位には『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』、3位には『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』がそれぞれランクインしました。

【2020年3月2日~2020年3月8日 中古[PS4]ゲームソフト 売上ランキング】

第1位:龍が如く7 光と闇の行方

1位に輝いたのは『龍が如く7 光と闇の行方』。舞台を横浜・伊勢佐木異人町に変え、新主人公「春日一番」による熱き男たちの物語が始まります!

戦闘システムも一新し、喧嘩アクションとRPGコマンド選択が融合した爽快なバトルになりました。伊勢佐木異人町を自由に探索して遊びつくしましょう。

龍が如く7 光と闇の行方のジャケット写真

発売日
2020/01/16
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
株式会社セガゲームス
龍が如く7 光と闇の行方のゲオユーザ評価

評価数:132件
評価 :★★★☆☆(3.9/5)

ゲオユーザの龍が如く7 光と闇の行方の「絶賛」レビュー・評価
  • 賛否両論あると思いますが、RPG風の本作品も素晴らしい。過去作からのファンの方も楽しめると思います。
ゲオユーザの龍が如く7 光と闇の行方の「辛口」レビュー・評価
  • 戦闘システムがどうとか不満あったけどそれは途中で慣れました、はぐれホームレス狩りでなんとか。でもやっぱり、龍が如く8か外伝的な物が出るなら、バチバチの喧嘩アクションやりたい…。

第2位:コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア

2位は『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』。戦争をテーマにしたFPS「コール オブ デューティ」シリーズの第19作目。

キャンペーンモードではダイナミックなストーリーが、オンラインではマルチプレイで究極の戦闘体験が楽しめます。多彩な武器を駆使して勝利を目指しましょう。

コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアのジャケット写真

発売日
2019/10/25
ジャンル
シューティング
発売会社
株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアのゲオユーザ評価

評価数:73件
評価 :★★★★☆(4.2/5)

ゲオユーザのコール オブ デューティ モダン・ウォーフェアの「絶賛」レビュー・評価
  • マルチはMWらしくシンプルで好感が持てます。 ブラックオプスのような未来的な装備や戦闘を求める方は他のロボットゲーム等の方が楽しめると面白います。 キャンペーンはCOD4に登場した名前が随所に出て来て懐かしい場面もあり楽しめました。また同じ現代戦をモチーフにした10年前の現代と今とでは装備や戦い方もことなり技術の進歩を感じました。
ゲオユーザのコール オブ デューティ モダン・ウォーフェアの「辛口」レビュー・評価
  • キャンペーンはなかなかでしたが、マルチが酷過ぎて到底おすすめ出来ません。 敵も味方も瞬殺で撃ち合いにならずマップはオブジェクトと建物だらけな為積極的なプレイは出来ずチームデスマッチなどは毎回タイムアップで終了、リスポーンも限界まで押し込まれてもひっくりかえならないのでオブジェクトルール特にHQはどちらかが満点で反対側が0スコアがザラに発生します。体力が低くて撃ち合いの妙が楽しめないので初心者お断りかつベテランプレイヤーもオフェンシブな動きはし難いので誰も得しない雑な仕上がりです。

第3位:モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション

3位は『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』。大人気ハンティングアクションゲーム、「モンスターハンター:ワールド」とその大型拡張コンテンツ「アイスボーン」のセット。

前人未踏の寒冷地を舞台に始まる新たな任務と、ハンターを待ち受ける未知のモンスター達。イベントクエストが続々開催され、長く遊べる一本です!

モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディションのジャケット写真

発売日
2019/09/06
ジャンル
ハンティングアクション
発売会社
株式会社カプコン
モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディションのゲオユーザ評価

評価数:130件
評価 :★★★★☆(4.3/5)

ゲオユーザのモンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディションの「絶賛」レビュー・評価
  • とにかく映像が綺麗で、モンスターもすごくリアルになっていました。アイルーたちも可愛くて、拠点にいるアイルーが各々仕事していて、そこも細かくなっていてすごくいい。
ゲオユーザのモンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディションの「辛口」レビュー・評価
  • 友達やネットゲームのフレンドさん等と行けばそれなりには、楽しめると思います。 デメリットとしては、集会型になっていますので飽きてしまう人には向かないかもしれません

第4位:ドラゴンボールZ KAKAROT

4位は『ドラゴンボールZ KAKAROT』。悟空が辿ってきた物語を追体験できるアクションRPG。ベジータヤナッパといった強敵が地球に襲来するサイヤ人編から、邪悪な魔導師によって復活した魔人との激闘を描くブウ編までを収録。

ストーリーの進行に応じて操作キャラが交代します。名場面の再現だけではなく、本作で初めて描かれるシーンもあり、ファン必携の一本です。

ドラゴンボールZ KAKAROTのジャケット写真

発売日
2020/01/16
ジャンル
マンガアニメ
発売会社
株式会社バンダイナムコエンターテインメント
ドラゴンボールZ KAKAROTのゲオユーザ評価

評価数:90件
評価 :★★★☆☆(3.9/5)

ゲオユーザのドラゴンボールZ KAKAROTの「絶賛」レビュー・評価
  • グラフィックが綺麗で、爽快感もめっちゃアリの良作。使えるキャラがもう少し多いと更に良し。
ゲオユーザのドラゴンボールZ KAKAROTの「辛口」レビュー・評価
  • 悟空の私生活的な部分が見れるファンにはたまらない作品ではあるけど、悟空の子供時代がないのが残念。

第5位:ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて

5位は『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』。王道RPG「ドラクエ」シリーズのナンバリングタイトル第11弾。

シリーズの原点に立ち返り「勇者」の冒険がドラマチックに描かれた本作。PS4ならではの美麗グラフィックがさらに物語を盛り上げます。

ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めてのジャケット写真

発売日
2017/07/29
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
株式会社スクウェア・エニックス
ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めてのゲオユーザ評価

評価数:2137件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザのドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めての「絶賛」レビュー・評価
  • 本作は、ストーリーも良かったですし、仲間も沢山いるので、とても面白かったです! もっと言えば、魅力ではなくて、そのキャラ特有(固有)のステータスがあったら良いと思いました。ストーリーも、もう少し長くても良かったかな?と思いましたが、でも、全体を考えると大ボリュームでした。
ゲオユーザのドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めての「辛口」レビュー・評価
  • PS4のドラクエ 買いましたが、画面がぐるぐる回って気分が悪い。ストーリーまだ序盤だから何とも言えないけど、 昔の2頭身のキャラが好きだった。