2019年7月22日~7月28日のゲームソフト売上上位のパッケージ画像

全国1200のゲオショップの中古ゲームソフト売り上げ本数を集計したものをランキング形式でお届け!今週の1位に輝くのはどのタイトルか?!新作タイトルが上位に食い込むのか?それとも、定番タイトルが上位を独占するのか?気になる中古ゲームソフト売上ランキングTop5【2019年7月22日~7月28日】をどうぞ!

【2019年7月22日~7月28日 中古ゲームソフト 売上ランキング】

第1位:大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(Switch)

1位を獲得したのは『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。7月31日より、ついにドラクエの勇者4人が配信開始となりました!戦術の幅がさらに広がりますね。

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのジャケット写真
発売日
2018/12/07
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのゲオユーザ評価

評価数:919件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザの大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALの「絶賛」レビュー・評価
  • 久しぶりの大乱闘でしたが、昔やっていたものと操作もあまり変わらず、すぐに楽しめました。キャラが多くて選ぶのが迷ってしまいます。
  • これまでの全部のキャラに加えて多数の追加キャラが参戦して合計約80人ほどのファイターが使えるようになった本作。 初めてやる人にもおすすめ

第2位:スーパーマリオメーカー 2(Switch)

2位は『スーパーマリオメーカー 2』。スーパーマリオのオリジナルコースを作って遊べる!本当にクリアできるのか疑いたくなるような難コースも作れます。

スーパーマリオメーカー 2のジャケット写真
発売日
2019/06/28
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
スーパーマリオメーカー 2のユーザ評価

評価数:61件
評価 :★★★★☆(4.3/5)

ゲオユーザのスーパーマリオメーカー 2の「絶賛」レビュー
  • 横スクロールマリオが好きなら買わずにはいられない すばらしいアイデアに満ちたコースから、悪意に満ちたコースまで様々 楽しみかたは人それぞれ

第3位:Splatoon 2(Switch)

『Splatoon 2』が3位にランクイン。Ver.5.0.0へアップデートすることでプライベートマッチで「ナワバリバトル(フェス)」が遊べるようになりました!

Splatoon 2のジャケット写真
発売日
2017/07/21
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
Splatoon 2のゲオユーザ評価

評価数:2891件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのSplatoon 2の「絶賛」レビュー・評価
  • オンラインの対戦モードは常に飽きがなく、一人でやるヒーローモードは色々なクリア条件があるので何回もやれるし、クリアする事により徐々にスプラトゥーンの世界の秘密が明かされていくのも面白いです。

第4位:モンスターハンター:ワールド(PS4)

4位にランクインしたのは『モンスターハンター:ワールド』。アイスボーン発売目前となった今、期間限定で「アステラ祭」が開催中!過去に実施されていたほぼ全てのイベントクエストやチャレンジクエストが登場します。

モンスターハンター:ワールドのジャケット写真
発売日
2018/01/26
ジャンル
ハンティングアクション
発売会社
株式会社カプコン
モンスターハンター:ワールドのゲオユーザ評価

評価数:1868件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのモンスターハンター:ワールドの「絶賛」レビュー・評価
  • 従来にないオープンワールド、アクションクオリティは間違いなくモンハンシリーズの中で一番だと思います。

第5位:ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)

5位は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』がランクイン。やりこみ要素がとても多い1本です!

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのジャケット写真
発売日
2017/03/03
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのユーザ評価

評価数:1478件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザのゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの「絶賛」レビュー
  • オープンワールドでとてもやりこみが充実している。リンクもカッコいいし新しい形のゼルダの伝説を体験できるって感じです。

ゲオバイヤーコメント(一部抜粋)

10週連続でSwitch『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が1位になりました。発売以来、「ペルソナ5」の“ジョーカー”や「ドラゴンクエスト」の“勇者”をファイターとして追加できる「ファイターパス」が発売されるなど、ずっと話題が尽きない状況です。本日(2019年7月31日)のアップデートでは最大64名でトーナメント戦ができる「オンライントーナメント」が追加され、今後もまだまだ絶対的1位が続きそうです。

ゲオ メディア商品部 メディア商品2課 バイヤー 海津祐樹