2019年9月16日~9月22日のゲームソフト売上上位のパッケージ画像

全国1200のゲオショップの中古ゲームソフト売り上げ本数を集計したものをランキング形式でお届け!今週の1位に輝くのはどのタイトルか?!新作タイトルが上位に食い込むのか?それとも、定番タイトルが上位を独占するのか?気になる中古ゲームソフト売上ランキングTop5【2019年9月16日~9月22日】をどうぞ!

【2019年9月16日~9月22日 中古ゲームソフト 売上ランキング】

第1位:大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(Switch)

1位を獲得したのは『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。今後参戦予定のファイターも発表されており、勢いは留まるところを知りません!

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのジャケット写真

発売日
2018/12/07
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのゲオユーザ評価

評価数:1049件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザの大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALの「絶賛」レビュー・評価
  • 小学生から大人まで、誰でも楽しめる ゲームです。 大人数でワイワイ集まってやるもよし。 一人で、練習するもよし。 是非挑戦してみてください
  • 安定の楽しさ。ただ、同キャラとか混戦時に自分の操作キャラが判別できるようにしてほしいかも。オンラインの対戦は周りの上達が早すぎてついていけない。。。

第2位:マリオカート8 デラックス(Switch)

2位は『マリオカート8 デラックス』。シンプルな操作性で不動の人気を誇るレースゲームの金字塔!ネットに繋げば世界中のプレイヤーと対戦することもできます。

マリオカート8 デラックスのジャケット写真

発売日
2017/04/28
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

マリオカート8 デラックスのユーザ評価

評価数:2452件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのマリオカート8 デラックスの「絶賛」レビュー
  • 単純な操作とルールで簡単に楽しめます。ハンドルアシストがあるので気軽に遊べます。

第3位:スーパーマリオメーカー 2(Switch)

『スーパーマリオメーカー 2』が3位にランクイン。前作よりも使用できるオブジェクトが増え、コース作成の幅も格段に広がった本作!操作性も格段にアップしています。

スーパーマリオメーカー 2のジャケット写真

発売日
2019/06/28
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

スーパーマリオメーカー 2のゲオユーザ評価

評価数:139件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのスーパーマリオメーカー 2の「絶賛」レビュー・評価
  • 世界中のプレイヤーが作ったオリジナルコースをプレイできるのは予想外の展開もあり楽しい。また、自分が作ったコースを他の人にプレイしてもらってコメントをもらったときの喜びもひとしお。

第4位:ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)

4位にランクインしたのは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。続編の発売も発表されているゼルダシリーズ初のオープンワールド作品!

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのジャケット写真

発売日
2017/03/03
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのゲオユーザ評価

評価数:1530件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザのゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの「絶賛」レビュー・評価
  • 素晴らしいとしか言いようがないゲーム。 オープンワールドでゼルダの世界を楽しむことができ、とても良い。

第5位:Splatoon 2(Switch)

5位は『Splatoon 2』がランクイン。発売から2年以上が経過していますが、まだ売れ続ける鉄板のシューティング!

Splatoon 2のジャケット写真

発売日
2017/07/21
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

Splatoon 2のユーザ評価

評価数:2974件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのSplatoon 2の「絶賛」レビュー
  • やっぱりオンライン対戦が暑い!でもできればオフラインモードももっと遊べるようにしてほしい。

ゲオバイヤーコメント(一部抜粋)

今週も1位はSwitch「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」が獲得しました。2019年9月20日にNintendo Switch Liteが発売され、様々なタイトルが販売数を伸ばしたため、Switch「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」をはじめ、上位をSwitchタイトルが独占する状況となりました。新品では、1本目に遊ぶタイトルとして最も選ばれたのはSwitch「ゼルダの伝説 夢を見る島」でした。中古では、それ以外での1本目として、あるいはSwitch「ゼルダの伝説 夢を見る島」の後に遊ぶタイトルとして、定番商品が軒並み好調です。今週はNintendo Switch Liteの影響でSwitchタイトルが席巻していたため、来週以降どう動くか注目です。

ゲオ メディア商品部 メディア商品2課 バイヤー 海津祐樹