2020年1月27日~2月2日のゲームソフト売上上位のパッケージ画像

全国1200のゲオショップの中古ゲームソフト売り上げ本数を集計したものをランキング形式でお届け!
今週の1位に輝くのはどのタイトルか?!新作タイトルが上位に食い込むのか?それとも、定番タイトルが上位を独占するのか?
気になる中古ゲームソフト売上ランキングTop5【2020年1月27日~2月2日】をどうぞ!

【2020年1月27日~2月2日 中古ゲームソフト 売上ランキング】

第1位:大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL(Switch)

1位を獲得したのは『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』。37週連続1位を獲得!追加ファイター配信の効果もありますます盛り上がりを見せています!今後も順次追加ファイターが発表されます。

 

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのジャケット写真

発売日
2018/12/07
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALのゲオユーザ評価

評価数:1301件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザの大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALの「絶賛」レビュー・評価
  • さすがスマブラ! キャラクターが多く、友達とワイワイ楽しめます! アドベンチャーモードも楽しいですよ!
  • ストーリーも十分過ぎるほどあったりオンラインでの対戦も楽しく一年以上してますが全く飽きません

第2位:マリオカート8 デラックス(Switch)

2位は『マリオカート8 デラックス』。定番のレースゲームとしてはもちろん、バトルモードでパーティゲームとしても大人数で楽しむこともできます。

 

マリオカート8 デラックスのジャケット写真

発売日
2017/04/28
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社
マリオカート8 デラックスのユーザ評価

評価数:2581件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのマリオカート8 デラックスの「絶賛」レビュー
  • いつまでたっても色あせない昔ながらの楽しいゲームです。対戦が熱いのでついつい何回もやってしまいます。

第3位:ポケットモンスター ソード(Switch)

『ポケットモンスター ソード』が3位にランクイン。今作の冒険の舞台は「ガラル地方」!ダイマックスやマックスレイドバトルなどの新機能も盛りだくさんです。

 

ポケットモンスター ソードのジャケット写真

発売日
2019/11/15
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

ポケットモンスター ソードのゲオユーザ評価

評価数:175件
評価 :★★★★☆(4.4/5)

ゲオユーザのポケットモンスター ソードの「絶賛」レビュー・評価
  • 盾剣どちらも購入し息子と ポケモンしています。 6年ぶりのポケモンだったので 3D感に感動したのと 所々全回復してくれる場所が あるのでストーリークリアは とても簡単に思えました。 技の部分にこうかばつぐんなど相性が 書いてあるのがポケモン初心者の 息子にはとてもよかったです。

第4位:ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(Switch)

4位にランクインしたのは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。発売から約3年が経過していますが常に上位にランクインを続けるSwitchの定番タイトル!

 

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのジャケット写真

発売日
2017/03/03
ジャンル
任天堂キャラクター
発売会社
任天堂株式会社

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのゲオユーザ評価

評価数:1623件
評価 :★★★★☆(4.5/5)

ゲオユーザのゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの「絶賛」レビュー・評価
  • これ以上の作品は無いといっても過言では無い!今までやったゲームの中で1番好きです。長くコツコツやるのが好きな方にオススメです。

第5位:龍が如く7 光と闇の行方(PS4)

5位は『龍が如く7 光と闇の行方』がランクイン。主要キャラクターと戦闘システムが今作より一新されました!龍シリーズおなじみの重厚なストーリーは今作でも健在です。

 

龍が如く7 光と闇の行方のジャケット写真

発売日
2020/01/16
ジャンル
ロールプレイング
発売会社
株式会社セガゲームス

龍が如く7 光と闇の行方のユーザ評価

評価数:96件
評価 :★★★☆☆(3.8/5)

ゲオユーザの龍が如く7 光と闇の行方の「絶賛」レビュー
  • シリーズは全作プレイ済みの上でのレビュー。新主人公、新システムで発売された新作。今までとは違いバトルがターン制コマンド式になっておりクラシックなRPG風であり、今までの簡略的な戦闘に飽きていた私からすると楽しく感じた。特に旧作ではゲーム終盤のザコ敵との戦闘は苦痛でしかなかったが、今作はコマンド式なので開幕から必殺技(極技)ぶっ放しで即終わる所が好感触。ストーリーも久しぶりに余り強引さもなく、自然と移入できた。

ゲオバイヤーコメント(一部抜粋)

今週も1位はSwitch「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」が獲得しました。1月29日に配信された更新データの効果もあり、前週よりも販売数を伸ばしていて、勢いはとどまることを知らない状況が続いています。
また、先週トップ10入りしたPS4「龍が如く7 光と闇の行方」、PS4「ドラゴンボール Z KAKAROT」は揃ってランクアップしました。2タイトルとも順調に販売数を増やしており、特にPS4「龍が如く7 光と闇の行方」はここしばらくSwitchが独占していたトップ5にランクインするなど、今後のさらなる伸びも期待できる快進撃を見せています。

ゲオ メディア商品部 メディア商品2課 バイヤー 海津祐樹