『キングスマン:ゴールデン・サークル』で成功をおさめたマシュー・ヴォーンは『キングスマン3』を見据えているようだ。

『ゴールデン・サークル』の最後にキングスマンは米国の組織とつながり、まさに新しい物語の始まりを予感させるものだった。

マシュー・ヴォーンは過去にもキングスマンのスピンオフに興味があることを匂わせており、シリーズとしては3部作以上のものになる可能性もある。

マシュー・ヴォーンの創造力を持ってすれば、ジェームズボンドのようなステレオタイプのスパイ映画とは異なる“スパイコメディ”の作品を生み出してくれるかもしれない。

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参考URL
・https://screenrant.com/justice-league-600-million-box-office/