EWのインタビューで、ガル・ガドットはワンダーウーマンの続編について詳細を語ることは出来なかったが、いくつか興味深い話をしてくれた。その1つがダイアナ・プリンスの起源についてのストーリーだ。

ガドットは「リンダ・カーターがTVで演じたワンダーウーマン以外に、ビッグスクリーンでワンダーウーマンが語られることは無かった。私たちがワンダーウーマンの起源に迫るにあたり、75年もの遺産が積み上がっており、それらはとてもワクワクするものばかりだった。」と語っている。

一方、監督のパティ・ジェンキンスも先のインタビューで「続編で最もエキサイティングなことは、ワンダーウーマンというキャラの自由さと古典的なストーリーがたくさんあること」と語っていた。

ワンダーウーマンのキャライメージが視聴者の間で固まっていないことは、ジェンキンス監督とガドットにとって幸運だったかもしれない。

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参考URL
・http://comicbook.com/dc/2018/01/05/wonder-woman-2-plot-movie-gal-gadot-lynda-carter/