タランティーノの『ジャンゴ 繋がれざる者』が、自身のキャリアの中でもパフォーマンスを示した一つとなったディカプリオ。
その2人が再びタッグを組むことになりそうだとVarietyが報じている。

ディカプリオのほか、マーゴット・ロビーやトム・クルーズにもお声がかかっているようだが、まだ確定はしていない。

物語のプロットはまだ秘密だが、物語は1969年の夏ロサンゼルスから始まる模様。当時起こった無差別殺人事件と「マンソン・ファミリー」が鍵になる。

ここ最近は政策サイドでの仕事が続いたディカプリオにとっては、『レヴェナント』以来およそ4年ぶりのスクリーン復帰になるだろう。

公開は2019年の8月9日を予定している。

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参考URL
・http://collider.com/leonardo-dicaprio-new-quentin-tarantino-movie/