間もなく公開となる『ブラックパンサー』だが、ここにきて痛い一撃を食らってしまったかもしれない。 なんと、“お行儀の悪いジェスチャー”が原因で、PG-13指定になってしまったのだ。

とはいえPG-13はMCUではよくあること。2018年の他の作品『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』と『アントマン&ザ・ワスプ』もR-13指定を受けそうな雰囲気はある。

確かにブラックパンサーには暴力的なシーンもあるかもしれないが、R指定を受けるレベルではないと思っていたはずだ。 だが、ひっかかったのは暴力的な要素ではなく、とあるジェスチャーだといわれている。

ピンポイントにこのジェスチャーがダメだとは指定していないが、中指を立てるようなしぐさかもしれない。 ブラックパンサーの制作陣営ですら気づかない何かがあるのかもしれない。

ピンポイントにここがダメだという情報も公開してもらいたいものだ。そうすれば、制作サイドもそれに応じて対応が出来る。

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参考URL
・https://screenrant.com/black-panther-movie-rating/