2018年はなかなかにハードなスタートを切った『The New Mutant』。ホラー映画としてのクオリティに懸念があるとして、公開日が2019年の2月22日に変わったのは記憶に新しいハズ。

今作はデッドプールやローガンと同じくR指定のマーベル作品として期待しているファンも多いはず。

EmpireMagazineのチャットの中で、監督兼脚本をつとめたジョシュ・ブーンがR-13指定は間違いなく受けるだろうと語った。監督は以下のように語っている。

「この映画は最もハードなPG-13作品となるだろう。それを我々もプッシュしてきた。ホラーの内容はとても暗く、感情的な核心をつく内容に仕上がっている。見ている人を怖がらせ、泣かせることができたら我々としては願ったりだ。」

どれぐらい怖がらせてくれるのか、心待ちにしよう。

詳しくはcolliderもどうぞ!

参考URL
・http://collider.com/new-mutants-pg-13-rating/