バッキーが『キャプテン・アメリカ シビル・ウォー』の最後に身を投じたのはワカンダ国の科学を利用した装置だ。
そして、この装置もチャラの妹・シュリがつくったもの。

詳しくは英語のコミックに書かれているのだが、何でもシュリはバッキーの脳のレプリカを使って、ゴニョゴニョすることでバッキーが操作不能になるトリガーを明らかにするとのこと。

ウルトロンを手に入れてAIを作ろうとしたトニースターク、シュリはバッキーの脳を操作してAIを作ろうとしているのかもしれない。

シュリはトニースタークよりも賢いことは間違いない・・・彼女が発する言葉の一つ一つは、最先端の科学を超越しているように感じられる。

詳しくはscreenrantもどうぞ!

参考URL
・https://screenrant.com/black-panther-bucky-returns-mcu/