ディズニー、過去9年でリメイク作で稼いだ金額は70億超!大台の100億ドルも視野に入った?!

ディズニーは積極的にリメイクタイトルを送り出している。そして、ファンの評価もぽしてぃぶなものが多い。そして、興行収入も好調な数値をたたき出してきた。

そして、今年の大型リメイクタイトル『ライオンキング』は、既に全世界興行収入10億ドル突破が確実とみられている。ちなみに、日本での公開は8月9日を予定。

CNBCのレポートによると、ディズニーのリメイクタイトルは2010年からこれまでに70億ドルを稼ぎ出した模様。また、ディズニーは今後も続々とリメイクを送り出す予定で、この数字はさらに伸びることが期待される――大台の100億ドルも視野に入っていることだろう。

リメイクタイトルの興行収入トップ5は以下の通り。
・美女と野獣(2017)ー12.63億ドル
・不思議の国のアリス(2010)ー10.20億ドル
・アラジン(2019)ー10億ドル
・ジャングルブック(2016)ー9.66億ドル
・ライオンキング(2019)ー9.62億ドル


参考URL : https://www.cinemablend.com/news/2477227/wow-disney-made-more-than-7-billion-from-remakes-in-the-last-9-years